ドリガンに突入してドベンクルンのドスターに挨拶してきました。【黒い砂漠冒険日誌47】

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冒険日誌

ドリガンまでやってきました。
ここは標高の高い場所で景色もいつもよりも空気が張っている感じがしますね。

で、ここまで来たんですが、今回はとりあえず挨拶だけにしておきました。

  

ドリガンに進出!でも確かあの怪物居るんだよねぇ

ドリガンに入ってスグの「レイブン警戒所」
みなさん戦闘態勢でカルクを警戒していたようです。

今の私にカルクを相手しろなんて言わないよね~とかドキドキしながら。

なんですか?この持ち上げ具合いは…。
照れるやんかw

アヒブ種族?と話しをしてアドベンチャーゲーム的な選択肢が出てきます。
行動力も必要なく正解がでるまで続行できるので、適当にポチってだいじょぶ。

この後、カルクを操っているアヒブを退治する依頼を受けました。

遂に来たか!
空の王リオレ…。

違った、ガーモス!!

そのあたりに飛び回ってないよね?
突然、空から舞い降りてきて「パクッ」とされないよね?

なんてありえない想像を膨らまして、ヤミヤミ同様ある意味ワクワクしてました。

で、結局カルクと戦うことになりました。
狭い場所だからカメラ回すの大変でしたよ。

ドリガンに到着!あのドスターはここに居た!

標高の高い場所らしく素晴らしい風景を見ながらドベンクルンに到着です。

ここも、結構広いところですね。
高低差があって移動が大変です。

可愛らしくも勇ましい村長さんにも挨拶しておきました。
なんでも普段は執事が御用聞きになっているとかいないとか。

かなりの実力者ですな。

生活熟練度で青枠装備のドスターシリーズも初めてみましたし。
ドスターにも挨拶しておきました。

お値段1千万は見なかったことに…。

ガ、ガーモス!

の、大凧。
祀られるほどの威厳を持っているものだと実感できます。

今は、ほんと会いたくないです。

ドベンクルンの人達に挨拶をして、いくつか依頼もこなしてみました。

しかし!

「ガクツムが堅い」

ので、一旦引き返します。
攻撃力が全然足りてないです。

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