オウダーさんこんにちは、アタラクシアさんさようなら【黒い砂漠冒険日誌365】

冒険日誌
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オーディリタのメイン依頼終了しました。

今までで一番切ないシナリオになった気がします。

最後の方は、依頼受けなくても完了できる方法はないかと思ったものです。

オウダー女王に会えて、ドキドキした後のシュンとなるギャップにかなり疲れました。

オドラクシアに到着してオウダー女王に会う

立派なお城に招かれて、とうとうオドラクシアに到着しました!

オドラクシアの女王、ウィオレンティア・オウダー。

綺麗な人でした。

カーマスの光を取り戻す直前に、グラナの女王とルトラゴンとイアナロスの野で出会ってますよね?

ようやく話も出来て、よかった。

オーディリタでは、あまり好意的ではなかった人達が多い中でも、一応は話を聞いてくれそうな存在。

ダークナイトだかアヒブとか、ややこしい話になってるけど隠れ里的な感じなのかな。

オドラクシアに着いて、目標を達成した気分になって周りの人がたくさん依頼持ってたので、拾ってたら、オーディリタのメイン依頼の事を忘れそうになってました。

初めての場所はいつもそうですけど、人も街並みも把握出来てないので一回りするのに時間かかります。

で、オドラクシアに着くまでにいくつかの拠点を周ってきましたけど、オウダーの恩恵?を受けないと知識をくれない人が多かったように思う。

なので、オウダーと話してからいくつか知識を取りにいった人も何人かいます。

音楽商人は、ミニマップ上では「?」なんだけど、オウダーに会った後でも知識が取れてないみたい。

もしかして、演奏関連とかシャイじゃないといけないとか条件あったりするんかな?

アタラクシアと何故か戦うことに

オドラクシアでデイリー受けまくって半分忘れてた、メイン依頼。

アタラクシアが居なくなってしまうという事態に忘れたい気持ちがあったのかもw

何で、戦わないといけないんだろうか。

確かに最後を見守るという約束だったけど、こういう事だったとは思ってなかった。

ハッピーではないにしても、こういう形でさよならとは。

戦う以外に選択肢はないので、せめて最後は光の審判で。

ダークナイトは、誰でも堕落者になり得るのに裏切り者って言われるんだね。

何か、似たような設定のアニメをこの後に見てなんだか余計に切なくなりました。

たぶん、ダークナイトは好きなんですが最初から好きで使ってたら泣いたかもしれんw

切な過ぎて。

アタラクシアの積み上げた本からカプラスの日誌を受け取って、オドラクシアに帰る前にアタラクシアの里を見下ろした後に見上げた景色がなんとも。

とか言っときながら「ヴェルディの歓迎プレゼント」をもらったら、ちょっとテンションが上がってしまう私ですw

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オーディリタのメイン依頼が終わって一息ってところです。

黒い砂漠をやってて、こんなに切ないメイン依頼と感じたのは初めてかもです。

なんか小説でも読んでいるかのような気分にもなり、入り込むような感じ。

切ない気分になったけど、カプラスの日誌もあるんでまた元気に冒険行ってきます!

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