バルタリの冒険日誌~15章~遂に完結!ヤミヤミが闇の力を吸収した!【黒い砂漠冒険日誌142】

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冒険日誌

バルタリの冒険日誌15章です。
バルタリの冒険日誌完結!ようやくこの時がやってきました。

最後は一気にクリアできる内容だったこともあり気楽にいきました。
それにしても、アレハザの景色は最高。

バレンシア猛獣の王を狩猟し、その肉を得る

バルタリってほんとすんごいね。
一発の弾で追い払い帰ってくるとは、最強の冒険者ってバルタリ?

で、猛獣の王と言えば日誌の通りライオンです。
百獣ではないのは意味があるのかな?

狩猟できるライオンは、かなり前に実装されてますけど狩猟に来たのは初めて。
なので、場所もわかんないのでググッてます。

アレハザ村の北西の位置に居ました。
間違って防御力の低い装備をしていない限りはだいじょぶだと思われ。

ただ、あまり銃を強化してなかったので結構撃ち込んで倒しました。
そろそろ狩猟レベルも上げようかな。

少年と老人の物語を完了する

これは、大変というか知識集めのために行動力使ってた状態だったので、結構時間かかった。

行動力ポーションも行動力余ったら作ってたので在庫はあったものの、取引所倉庫に入れてたので、執事にお願いしても1回なのに1個しか出さないとかやっちゃったので余計な時間を取られました。

バルタリも「バルタリの奇妙な冒険」にしようとか書いてますが、確実に寄せてる名前ですよねコレw

この「少年と老人の物語」を進めるのに時間かかったんですけどね。

アレハザ村って所はほんとに景色が綺麗で。

一番端っこっていうのもあって、他の冒険者さんもほとんど居ないので、独り占めできるような感覚です。

行動力ないからSS撮りまくってましたw

ちなみに、少年と老人の物語を完成させた後に、ライオンを狩猟する依頼が発生してたので、先にこっちを進めてもいいかも。

バレンシア城の地下の古代遺物確認

バルタリはここでヤミヤミを封じ込めたんですね。
そうだったんか。

身が引き裂かれるような痛みに耐えたバルタリ。
ヴァルぽんも痛かったと思う。

面倒だからと飛び降りて体力がギリギリまで減ったこと。
地上への出方を忘れたので、脱出してアレハザに戻ろうと思ったら、バレンシアだったこと。

それなりに痛かったよ…。

そして、こうやって同じような夕焼けを見たんだろうな。

バレンシア城に残されたイゴール・バルタリの痕跡をさがす

いよいよ最後。
冒険日誌に書かれてある通り、バレンシア城のてっぺんに来ました。

や、やらかしたなバルタリ…。
そう思わずにいられない一文が刻まれてますw

参上!って。

夕焼けを眺めながら「バルタリも若かったんだな…」そう思いました。

ペンギンと猫が「叫べば?」なんて言ってるかもですが無視ですw
小さくガッツポーズはしておきましたけど。

終わったぁ~!
そんな気分です。

遂にヤミヤミが大きくなった

バルタリの冒険日誌全15章も終わり、改めてバルタリに報告にきました。
そう「バルタリ参上!」のバルタリですw

バルタリがバレンシア城の地下で闇の精霊を封じ込めたペンダントで、ヤミヤミに力を吸収させることができると。

噂では「かわいくない」とか「こわい」とか耳にしてました。
もう、ヤミヤミって言えないかもしれない。

妖精も「ヤミヤミと仲良くしてるぅ~。なんてね。」とか言いにくいかもしれない。

だけど、ヤミヤミの本当の姿を見てやろうじゃないかという気持ちが勝ったので、あっさり吸収してもらいましたw

おっ!想像以上の変身だねぇ。

ヤミヤミとか言ったら襲ってきそう。

でも、君はヤミヤミだ!
これからもよろしく!
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バルタリの「それはいかんやろぉ~」と思わせてくれる部分もあったけど、アレハザの景色にすごく癒されました。

そして最後に選択した闇の精霊の姿。
戻せるなら戻したい気もするけど、この姿でいつもどおりにしゃべるなら、それはそれで面白い。

こんな、感じでバルタリの冒険日誌~15章~終了です。

バルタリの冒険日誌全15章完結!お疲れ様でした。

次は、デウェの万物辞典かな。

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