愛の妙薬No.6をイリア島に届けてから皇室納品してました【黒い砂漠冒険日誌116】

生活レベル
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貿易のゲームガイドを参考にボチボチやってると、少し貿易が面白くなってきました。
今回は、推薦依頼もこなそうとオルビア村に来ています。

愛の妙薬No.6をイリア島にお届けしてきました。

「ローリーですぅ~」で馴染みのオルビア村のアイドル?ローリーから「オルビアのキューピット」という推薦依頼から受けられる、貿易昇級依頼を受けてみます。

なんでも、イリア島に居るリリアって人がローリーの販売している「愛の妙薬No.6」を欲しがっているそうです。

リリアってのは、こそこそ覗き見る男に「来るならくればいいのに」見たいな感じの事言ってた人。

で、愛の妙薬No.6を1つ馬に積んで、イリア島まで泳いでいこうと思ったのですが、まさかの馬に載せると重量オーバーでした。

仕方ないので、馬を一旦遠ざけてヴァルぽんが担いでから馬に積み込む事にしました。

頑張れーってローリーも言ってそうです(上の空ですが)

馬に積んだらこの状態。
愛の妙薬No.6を1個積んでるだけですよ。これ。

何をそんなに積んでんだ?ってぐらいになってますね。

とりあえずは、メディア北部高原だったけな。
あの「エルテ」がいる海岸まで行きます。

途中、山賊に襲われそうになりアワアワしましたけど、無事到着し、泳ぐならコレ!!と決めているココ衣装に着替えて準備万端です。

泳いでいる最中は荷物を持っていても、水泳速度が落ちる事もなくスムーズに泳げます。
なので、私の持っている漁船なんかより風と潮の影響を受けない分断然速いです。

船に何度か当たりそうになりましたけど、うまい具合にすり抜けてくれるものですね。

イリア島に到着して、陸に上がったと思った瞬間にハマりましたw
しばらく、どうにもこうにも抜け出せなくて。しばらくもがいてたんですよ。

いよいよになったら、脱出も考えましたけど、脱出した時は貿易品が壊れるとかなんかをどこかで見たので、できれば抜け出したいと思って必死にもがきましたよ。

もがいた甲斐もあって、無事抜け出せました。
嫌な汗も少しでましたw

ヴァルぽんも、泳いだ後だろうけど嫌な汗にも見えました。

その後、イリア島の貿易管理人に愛の妙薬No.6をを届けて、依頼完了の報告をリリアにして無事、べリア村まで戻ってきました。

いやいや。ちょっとした冒険になった。

皇室納品でハイデルからべリア村を往復

べリア村に着いて、一安心して貿易でもしようと貿易情報見たら、ハイデルとべリア村の間で皇室納品できるようになってました。

これはチャンスと思って、今の貿易レベルで購入できる貿易品を購入して、ハイデルからべリア村、べリア村からハイデルと、往復してました。

皇室納品の更新が4時間で、貿易品の在庫の初期化が1時間。

これを上手に計算に入れて、貿易品の数を調整しながら貿易していると、タイミングよく貿易品を回せるんだろうなとか思いつつ、適当に購入と販売を繰り返すのが私スタイルw

あ、そうそう、皇室納品ってゲームガイドに書いてましたけど、12時を起点として4時間おきの更新になっているそうですよ。

・12時、0時
・4時、16時
・8時、20時

このタイミングを覚えておけば、効率よく皇室納品も出来そう。

それでいて、ハイデルやカルフェオンなどの大都市、べリア村やグリッシー村などの主要な拠点には、貿易品の種類も在庫も多いみたいなので、貢献度があればこの辺りの拠点を接続しておくとよさそう。

皇室納品がない時は、各拠点を通常貿易の距離ボーナスでも、今の私には美味しいと思うので貢献度も貯めないと。

こう考えると、いろいろやることがあるなぁ。
そこがまた、いいんだわw

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