アドナ・リオブランからのヒントをメモ書き【黒い砂漠冒険日誌496】

冒険日誌
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アドナ・リオブラン。

運勢を見るラクシャンの首席占星術師。

遠くバレンシアからわざわざ砂漠を超えて、やって来たそうな。

依頼をこなそうと簡単に受けたけど謎解きみたいなのが混じってて面白そう。

けど、難しそうなのでヒントをメモ書きしておきます。

アドナ・リオブランに一杯奢ってヒントをゲット

アドナ・リオブランは、べリア村の月がさ旅館に居るコウノから「オルビア村に居るよー」って教えてもらいました。

情報通り、ナディア・ローウェンの傍に居ます。ワンワンという名のオウムも一緒。

大繁盛ですなw

話を進めると「アドナの試作」を手に入れるって話になる。

じゃ、そのアドナの試作はどうやって手に入れるんだい?って聞くと。

「タダで手に入れようなんてありえない!」だそうです。

ごもっとも。

なので、売ってる物を買ってきて奢りました。

どれでも好きなのどうぞって感じで渡してみます。

結局どれでもいいような気がするんだけどw

ヒントが3つあるらしい。

会話を終了させるとこんなのが出て来てました。

アドナの試作「ブドウの香りに酔った農夫」に関する情報ってなってて、それぞれ10個ずつ持って来てねー。という謎解き。

ここからは、案内もでないのでヒントを頼りに「何を持って行けばいいのか?」を考えると。

しかも、最初3つって言ってたのに全部で9つあったよ。

謎解きのヒント9つ

1つの目のヒント
・さあ…これからこのキノコを見ると、私の姿が微かに浮かび上がるかもしれないわね!私は大食いだから、小さいキノコじゃ物足りないの。参考にしてね。

ん?ポリの森に行けばいいのか?それとも、売られているキノコか?

2つの目のヒント
ここに来て、とて驚いたことがあるの。それは、ここの定食がとても美味しいってことよ!ウフフ、また食べたいな。でも、特製は高すぎるから遠慮しとくわ。申し訳ない気持ちになりたくなくて。

バレノス定食?

3つの目のヒント
私はナバン草原で、これを手に入れたの。あんなに大きくて華麗な鳥は、初めて見たわ。雄と雌が一緒に飛び回っていたのよ。鳥の羽で枕を作ってから、ぐっすりと眠れるようになったわ。

ペリカとペリナの羽なんだろうな。

4つの目のヒント
そろそろ、新しい机と椅子を作らなきゃ!ちゃんとした板で作るの。我々占星術師たちは、老兵の渓谷やアイリス渓谷で手に入る板を好んでいるのよ。

ニワトコっぽい。

5つの目のヒント
いつもこの実を見ると、誰がこんな名前を付けたんだろう?って、ドキドキするわ。他の実は普通の名前なんだけど…この実の名前は…とてもロマンティックな人が付けたんでしょうね。ハハッ、個人的な意見だけどね。

なんだろう?実の名前を調べてみようか。

6つの目のヒント
これは、動物の体内で角のようにしっかりと固まった塊なの。素人の力では手に入らないから…狩猟者たちに依頼する必要があるらしいわ。

火角の何とかってのがそれっぽい。

7つの目のヒント
私たちは占いをする前に、いつもこれで手を洗っているの。汚い手では、汚れた未来しか見る事ができないからね。この水は、混じり気のない綺麗な水よ!

精製水か、純粋な液体試薬?…水ってなると精製水?

8つの目のヒント
これは、闇の精霊が好きな石といえるかしら…?多くの冒険者が、旅のパートナーである闇の精霊のお腹を満たすために、この石をよく探しているわね。羨ましいわ…闇の精霊!

武器or防具のブラックストーンでしょー。たぶん。

9つの目のヒント
もし、あなたの人生がもつれたと思う事があっても、これほどもつれたものはないと思うわ。最終的には一本、一本、ゆっくりと…少しずつ解いていくように、人生のわがかまりも解けていけばいいのにね!

へ?何それ?いばらか何かかな?そんなアイテムあるの?

わかんないぞこれは!

以上となっております。

まだ終わってないので、途中に書いてあるアイテムは私の想像です。

それぞれを10個ずつアドナ・リオブランに渡すと、アドナの試作についてわかってきて「ブドウの香りに酔った農夫」が見つかるのかな。

ちなみに、絵画みたいなので絵画と言えばな、ディアス農場に行ってみたんですけど、前からあった絵が無い!

もしかしてあれが、ブドウの香りに酔った農夫なのか?ハピエルだっけかの肖像画だったと思うけど。

ボチボチ考えながら謎解き楽しんでいきますよ。

このメモ書きを見ながら謎解きしていくと、毎回ヒントを聞きに行かなくていいというおまけつきでございますw

さてさて、ワンワンは何故「ワンワン」なのかも、次第にわかってくるんでしょうか。

楽しみです。

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