シュジュリアスランスを更新してからソサンで狩りをし闇の精霊と喧嘩したけどメディアの冒険完了【黒い砂漠冒険日誌22】

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冒険日誌

いよいよメディアの冒険も大詰め…なのですが、どうも気分が乗らない。
と、いうのも先入観から「ソサンってめっちゃ強いんちゃうん(汗」という気持ちが強く、戸惑っていました。

なので、覚醒武器を更新することで無理から気持ちを高め、改めてチャレンジすることにしました。

さてさて、貧弱なプレイヤースキルの私が、ヴァルぽんをどこまで覚醒させてあげることができるのやら。

  

シュジュリアスランスを強化してソサンにチャレンジしてみる!

まずは日課のダイオウガイチェックです。
時間を変えて夜に見てもいませんでした。

でもって、ペットを飼ったので釣りをしながら、仲良く記念撮影などしてみたり…。
なかなか気持ちが前に進まない私です。

釣りをしている間に、取引所を覗いたら「シュジュリアスランスⅢ」が購入できる価格で出品されていたので、少し迷いながらもポチっとな。

もう、後には引けない!
いくぜぃ!!

新しいペット達と共に、サルマ基地を勢い良く走り出したその先は…。

あれ?アルティノで釣りするんだっけ?

無心に竿先に集中するヴァルぽん素敵です。

って、そうじゃない!

心を決めたヴァルぽんは、ソサン族の集まる「ソサン駐屯地」で、囲まれながらもランスとシールドを巧みに使い分け、時には砲弾に撃たれよろけながらもソサン族をなぎ倒す!

野蛮な血がたぎってしまうほどに、ひたすら狩り続け依頼を着々とこなすことができました。

そして、あまりにソサン族に囲まれてテンパってしまったのか、意味不明な行動に出てしまいます。

依頼の上での事とはいえ、まさか!ちか…。
そうじゃない!

マウディ・プダールから「呪われた箱」をいただきました(盗んだ)

な、わけないやろっ!
闇の精霊にもイジられるほどに、ソサン族は脅威だったのかな。

逃げるプダールを追跡中に「骸骨王」とも戦い。

プダールを追い詰めても、落ち着きを保とうとするヴァルぽん。

ほんとうにロバに乗ってきたの?ロバに乗られたんじゃなくて?
と、薄ら笑いを浮かべていたら…。

覚醒した闇の精霊と戦うことになりました。
何で…?

覚醒した闇の精霊も退け、サルマさんから「メディアを救ってくれた」と感謝されました。

無事、プダールも捕まえることができ、メディア王バリーズ3世に報告してきました。
彼はこの後、バレンシアに亡命するそうです。

ソサン族に怯えていたところから、一気にメディアの冒険完了まで進めることができました~。

うん。やってみるもんだね。

闇の精霊が可愛らしくなってたので、ヴァルぽんバカンスしてきます。

あんな戦いがあって力がなくなったのか、闇の精霊(妖精にはヤミヤミ言われてますね。)が可愛らしくなってて笑ってしまいました。

あれは、ヴァルぽんのためにしたことなんだね。そういう事にしておこう。

おまけに、ご機嫌取りをしているのかイジり足りのか面白いことを言ってます。

で、ちょっと疲れたーと思って依頼リストみていたら。

こんなのを発見!
貢献度経験値1000やてっ!

これは行かない選択はないだろう。
と、言う事で可愛くなった闇の精霊との仲直りも兼ねて?ヴァルぽんバカンスしてきます!


バカンスを楽しむためにべリア村へ帰る。

アルティノから馬に乗って、ペットと妖精と、可愛らしくなったヤミヤミがどっかいるんでしょうけど一緒にべリア村に向かいます。

なんか、ほのぼの。

黒い砂漠は、いわゆる「ファーストトラベル?」みたいなのが確立されていません。
移動は、馬か走るのが基本。

今では、グリフォンが運んでくれたり、気球があったりしますが、個人的には馬や走っての移動が好きですね。

自動移動で目的地に行けますけど、その間に周りの風景を楽しむことができるのがいい。
季節によっては、サクラ・紅葉・雪も楽しむことができるというのもすごく魅力的なわけです。

ここをすっ飛ばしてしまうと、黒い砂漠の魅力が落ちる気がしてならない。

確かに自動移動してたら、PKされる不安とか眠気に襲われるというデメリットもありますけど、それ以上に風景を楽しんだりSSを撮るには丁度いい瞬間だったりするんですよね。

たまに飛行船が見れたりして「上空から見下ろすのもいいかな」と思う時もありますが、今のところは馬か走る・歩くが性に合ってます。

とか、暑苦しい考えをしつつべリア村に戻ってしたかったことがもう一つありまして。

ザレスアーマーの強化です。
Ⅰには強化していたので、Ⅱに強化して早く着たかったのです。

上手い具合に強化も成功して、防御力も250になりました。

何より、見た目が好みなんですよ~。

次回からは、島巡りでバカンスを楽しむ?ヴァルぽんをお届けします。

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