黒い砂漠の境界点LV50!ここで留まるか進むかはあなた次第【黒い砂漠冒険日誌15】

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冒険日誌

黒い砂漠も、まったりのんびり「ぶらり旅気分」で進めてきました。

いよいよ、LV50が近づいたときプレイヤーは選択を迫られます。
LV50を超え、より高みを目指すのか?

それとも、自分のやりたい事をしながら平穏に暮らすのか。

  

黒い砂漠の最大の選択肢となるLV50!ここから先は、修羅の国?

LV46となり、装備も新たに依頼をこなしてきたヴァルぽん。

いよいよ選択の時がやってきました。

LV50の壁。

この「はっきりした記憶の欠片」を使用することで、LV50になりその後もレベルアップは可能になります。

ただし、LV50を超えるという事は「対人戦」が可能という事になり、自分が意図していなくても他プレイヤーから攻撃を受ける。

つまりは「PK」の対象になってしまうんですね。

ここが、黒い砂漠において大きな境界線になるんじゃないかと思います。

私も、以前はPKされ気持ちも穏やかではなかったんですけど、いつの間にやら「…」ぐらいにはなりました。

逆に、「はっきりとした記憶の欠片」を使わなくても、黒い砂漠が遊べないわけではありません。

LV50にならない限りはPKとは無縁になりますので、戦闘地域で釣りしてようが、採集してようが敵MOB以外に攻撃をされることはありません。

敵MOB以外に攻撃されたくないと思うのであれば、LV49で止めておくことになるでしょう。

でもですね。

LV49で止めて困るのは「移動範囲が狭まる」ってところじゃないですかね。
例えば、LV55で敵MOBの横にいても攻撃されないのに、LV49だと攻撃されまくる。

こういった事があったりします。

LV49は、生活系の農民スタイルだと割り切ればいいので、そこまで考える必要もないんですけどね。

なので、メインキャラはどんどん進んで、サブキャラはLV49止めって感じでもいいと思います。

私は、そんな感じで前はプレイしてました。

と、そんな感じの黒い砂漠の境界線なんですが、ヴァルぽんは超えちゃうスタイルですw

派手な、エフェクトと共にLV50達成!

恐るべき力を持った」なんて称号もいただきました。

なんだか、複雑な心境にもなりますけど、LV50になると「闇の精霊」がいろいろと依頼をチラつかせてきます。

報酬も美味しいので、ついつい受けてしまうのですけどw

とりあえず。

ブリの木遺跡のボスを倒したり(名前忘れたw)

ギュントの丘で、ブラックメインを退治したり。

黒い砂漠の中でも一番嫌いなマップのマルニの実験場で、マッドサイエンティスト助手を退治したりしました。

嫌がってたマルニ実験場をクリアしたご褒美なのか、闇の精霊が闇に似合わないキラキラ素敵な場所で照れてましたw


「ちょ、ちょっとぐらいやったらイジってもえぇんやで…。」
そう言ってっているようにも思いましたw

LV50になった記念に装備更新とイソベルさんとの別れ

LV50にもなった事だし、せっかくだから装備も更新しようと思って取引所に行きました。

ヘラクレスのオーラグローブは、出品されてなかったのでそのままですけど、それ以外の防具は+10を購入することができました。

ここからは、いよいよ強化していこうと思っています。(やるとはまだ言ってませんよw)

新調した新しい防具を身にまとい。

ジャイアントの大将「ゲハク」を退治し。

まだまだ、これからだぜぃ!イソベルさんよぉ~!
と、意気ってるところでしたが。

イソベルさんともお別れとなりました。
依頼をこなしていきながら、一緒に行動をしているような感覚になり、別れる際には少し微妙な感覚になりました。

これが、寂しさというのかな…。

そんな感傷に浸っている間もなく、ヴァルぽんは新しい依頼に向かうのでしたw

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