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オルビア・アカデミーの(料理/錬金/加工)授業のポイント【黒い砂漠冒険日誌1821】

冒険日誌
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オルビア・アカデミー第2期の授業も、終わりかけの授業も増えてきました。

そこで、今回私なりに「この授業のポイント」と思えたのを紹介しておきます。

授業内容の変更などあれば、まったく意味がなくなってしまいますけど、今のところは参考程度にはなるかなと。

料理/錬金/加工授業でおさえておきたいと思った事

オルビア・アカデミーの料理/錬金/加工授業では、それぞれに何かを製作することになることがあります。

でも、必要なアイテムはオルビア・アカデミーのエントランスにいる「ジルダ」が支給品として渡してくれます。

そのおかげで授業を進めるのも楽になって、すんごくありがたいし楽しくなります。

が。

さすがに、それぞれ最後の授業ともなるとある程度のアイテムは支給してくれるものの、何か一つは作らないといけなくなります。

料理だと「海鮮を添えたクロン定食」に必要な「バレノス定食」、錬金の「新緑の霊薬」に必要な「歳月のエリクサー」、そして加工では「宝石」が必要になります。

なので、料理/錬金/加工授業のポイントとして
・バレノス定食
・歳月のエリクサー
・宝石

を準備しておくことだと思いました。

オルビア・アカデミーに入学するのは今回だけとかいう場合は、無視していいですけども。

また、授業内容が変わることもあるかもなので、ポイントがずれることもあります。

で。

「バレノス定食」「歳月のエリクサー」のストックを常にしておくと、毎回作る必要もなくなると思いました。

また、バレノス定食は「270個」、歳月のエリクサーは「120個」必要になるのでシルバーに余裕があるなら、取引所での購入もありかと思います。

というのも、「海鮮を添えたクロン定食」も「新緑の霊薬」も、どちらも【簡易料理/錬金】で作るので、複数個できることがありません。

なので、必要数は必ずいると。

料理/錬金道具を使って作る時は複数できることもあるので、多少少なくても熟練度次第では、十分に数を揃えることが可能になます。

でも、簡易料理/錬金だとそうはいかないんですよね。

そして、もう一つ加工授業の「宝石」

この授業で加工するのは宝石で

・スターライトダイヤモンド
・フォレストエメラルド
・ブラッディルビー
・アクアブルーサファイア
・ゴールデントパーズ

を作ることになるんですよ。

これらは「煌めく(宝石):7個」と「宝石研磨剤:3個」を加工‐混合で作ることが出来ます。

「宝石掘るのめんどいなー」が私の最初の感想なんですが…。

「これがあったか!」と最近気づきました。

労働者派遣で得られる「ある鉱夫の包み」です!

ある鉱夫の包みを開封すると、中から「ルビーの原石」「サファイアの原石」「トパーズの原石」「エメラルドの原石」「ダイヤモンドの原石」「オパールの原石」の内、1つを獲得できます。

ある鉱夫の包みが大量にあるなら、これで数はまかなえるんじゃないかと思いました。

宝石を捨てるなんでもったいないと思う小心者の私は、そこそこの数の宝石が取引所の倉庫にあったので、包みを開封することはなかったですが今後は有用になるはずです。

労働者派遣で宝石を獲得するのと、包みで獲得するのとだったらどっちが効率がいいのかはわかりません。

でも、宝石探しの旅に出るのが面倒な場合は使えるのではないかと思います。

調教で準備しておくとラクチンな事

「調教」授業で、用意しておくとラクチンになるかもしれない事も書いておきます。

・レベル9の馬
・レベル15の馬

この2種類の馬を準備しておくと、授業を受けてから馬を捕獲するとかしなくていい。

調教授業にも捕獲が目標のもあるので、うまくいけば準備せずとも進めることできますが。

「レベル10にする」という授業と、「皇室納品」するという授業があるので、その準備になります。

レベル9の馬は、経験値を保留しておくといいかもですね。

なんてことしてて、授業内容変えられたら泣きそうになります…。

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