ヤミヤミスタートのイベント冒険日誌完了しました【黒い砂漠冒険日誌464】

冒険日誌
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久しぶりにイベント冒険日誌が追加されました。

他の冒険日誌は完了出来てないものが増えてきてますけど、イベント冒険日誌だけは何とか終わらせておきたい!

なんて思ってるので今回は早速行ってきました。

静からなる朝の国に浮かぶ、最初の月

イベント冒険日誌が追加になりましたので早速進めて行こうと思います。

思ったほどの難しさもないですし、移動も少ないのでボチボチでも進めててもいいんじゃないかと思います。

討伐系がないのが私にとってはラッキーでしたw

第1章 最初の月が浮かぶ日に

1年で最初の月が浮かぶ日がこの国では、どの日よりも重要らしいです。

お正月の話なのかな?って内容です。

「まんじり」なんて言葉久しぶりに聞きましたw

うたたねもせずにって感じの言葉なんですけど、普段あまり使わないし聞かない。

けど、離れて暮らす親と子という関係であれば、そんな言葉も出るのかもですね。

目標:闇の精霊と会話する
報酬:クロン石10個

第2章 行き交う祈りの言葉

なんとも和やかな内容の冒険日誌になっておりますw

自分では大きくなったつもりでも、周りには幼かった頃の印象の方が強いんでしょうね。

それだけ離れているっていうことですし、心配してくれているって事でしょう。

目標:べリア村のアルスティン、イズリン・バルタリ、イゴール・バルタリの3人に挨拶する。
報酬:記憶の破片10個

第3章 こうやって、また一つ歳を取るのだな!

家族団らんのお話。

両親がまず口を付けたのを確認してから、自分も食べる。

今どき忘れられているような感覚でした。

「先に食べてー」と母親の言葉を真に受けてバクバク食べ始める私とは大違いだw

目標:ダビド・ピントに本を見せる。
   ダビド・ピントに小麦粉100個渡す。
   ダビド・ピントに鶏肉または鳥肉10個を渡す。

報酬:ヴォルクスの叫び5個

第4章 棒に委ねられた運命

4本の棒を使って遊ぶ遊び。

べリア村の取引所近くにいる冒険者に話しかけると、クイズを出題されるので答えて行くスタイル。

正月に家族や親戚が集まって、ボードゲームをしたのが懐かしいです。

歳を重ねるごとに、家族や親戚が集まることも少なくなって来たのでこういう話を聞くとちょびっと寂しくなりますね。

目標:べリアでカードゲームを楽しむ冒険者が出す問題に正解する

報酬:強化支援箱Ⅰ

冒険者が出す問題と正解は。

【問題1】棒を投げて白い面が3個、黒い面が1個出た場合、盤上の駒は何マス進むことが出来るか?

【正解】3マス進むことができる。

【問題2】棒を2回投げることができないのは、どんな状況だろうか?

【正解】相手の顔に棒が当たった場合

出題されるのは、2問だけですし行動力消費もないので気楽に全部ポチっとすればだいじょぶかとw

一番気になってたところなんですが、たぶん行動力が減って問題が多かったら中々クリアできなかったと思います。

ゲームの内容が理解出来てなかったので尚更です。

第5章 青空に描いた願い

棒のゲームで叔父さんの顔に棒を当ててしまい気絶させてしまったので、悪いなという気持ちと恥ずかしい気持ちで外に出たそうです。

気絶するほどの勢いで当てるとは…。

外では、凧あげをする子どもを見ながらいろいろと思い出していたそうな。

そして、冒険の事も考えつつ、冒険の果てには幸せが溢れている事を祈ったと。

確かに冒険の終わりはハッピーであったほうがいいけど、終わりがないのが冒険って言い方もあるよねw

凧あげって、小学生の頃にしたっきりです。

近所の緑地ではちょくちょく凧あげしている風景を見かけますが、これまた懐かしい風景となります。

目標:ハイデルの凧揚げをしている少年と会話する。

報酬:クロン石30個

凧揚げをしている少年は、ハイデルのカカシがある場所付近。

ヤミヤミと会話することでも場所がわかるそうです。

第6章 再び戻るまで

「別れを惜しむ両親が、もう一日泊まって行くように言ったが…」

これ。よくわかります。

若かりし頃、私もよく言われました。

「そんなに急がんでも、もう一日、おったら(居てたら)えぇのに~」

なんて会話も過去のお話となりましたw

また、来年も同じように戻って来ることを約束するってお話でした。

何だかこう、家族との絆みたいなものを再認識…。

しませんでしたw

金塊ありがとー。

目標:青空に描いた願いまでを完了し、闇の精霊と会話する

報酬:金塊の箱

金塊の箱は、ガチャとなっております。

今回私は、100G×3個でした。

ありがたい!

以上、イベント冒険日誌「静からなる朝の国に浮かぶ、最初の月」でしたー。

お疲れ様です。

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