アルスティンの錬金日誌も、ぼちぼちながらも順調に進み第1章を終わらせる事ができました。
錬金自体よりも、材料の採集のが時間がかかったように思います。
ただ、いい感じで素材アイテムが集まる場所も近くにあったので採集時間の短縮にもなったんじゃないかな。
埃になり消えた
唯一、アルスティンをまともに相手にしてくれていたデキマン叔父さん。
そんな叔父さんとの永遠の別れに遭遇してしまいます。
蘇生のエリクサーも、叔父を助けたい一心で作ったんでしょう。
・・・でも、私が1,000個作らないといけないのは何故なんだろか?
なんて、ツッコんだらあかんやつですw
目標:アルスティンに蘇生のエリクサー1,000個を渡す
報酬:カプラスの石20個
蘇生のエリクサー製作材料
・澄んだ液体試薬 1個
・黎明草 1個
・精製水 3個
・HPポーション(小)
黎明草は、オルビア海岸とオルビアとフローリンの間の山で集めました。
ついでに、ハロウィンデイリーもしたりw
切れる直前の糸
叔父と妻との別れ。
ここまで読んでようやく、先日済ませた錬金日誌の内容を把握できました。
アルスティンが廃人のようになってしまったのは、唯一の理解者だった叔父と、最愛の妻との別れがあったからなんですね。
叔父が居なくなり、錬金術に手をつけると叔父を思い出してしまうから放置してしまう。
そのスグ後で、妻の病気のためにと錬金術を試みるも良い結果を残すことができなかった。
続けざまに悲しい出来事が起きてしまえば、廃人のようになってしまうのも仕方のないことかもしれません。
目標:アルスティンに活力のエリクサー1,000個を渡す
報酬:カプラスの石20個
活力のエリクサー製作材料
・純粋な粉の試薬 1個
・キツネの血(イタチの血) 4個
・精製水 3個
・MPポーション(小)
キツネの血はイタチの血でも代用できます。
キツネは、オルビア村の近くにあるオオカミ丘にもそこそこいますけど、数がそれほど多くないです。
それに、黒い砂漠を始めたばかりの冒険者さんも来ることが割とあるので、邪魔になる可能性もあって気を遣ってしまいます(お互いに)。
なので、オルビア海岸付近がおすすめ。
キツネがたくさん居るし、イタチもいるので採集に困ることはないんじゃないかと。
野生野草や黎明草も単体で生えていますので、基本となるような材料アイテムはここら辺で大体集まるので、今回からここで採集をしてました。
アルスティンの錬金日誌~2章~ですること
アルスティンの錬金日誌 第1章も無事に終わって、2章を進められるようになりました。
・カプラスの石5個獲得
・漁師のエリクサー1,000個をアルスティンに渡す
・罪人の血1,000個をアルスティンに渡す
・金属溶解剤250個をアルスティンに渡す
・しぶとい生命の根源1,500個をアルスティンに渡す
第2章も、なかなか手ごわそうな錬金アイテムと数ですなw
とりあえず、カプラス石5個から作っていきます~。
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アルスティンの錬金日誌 第1章が終わりました。
最近、ちょいちょい悲しい物語に触れる機会が増えているような気がします。
出来れば、次の冒険日誌はバルタリ日誌なんかのような明るめのものをお願いしたいです。
って事で、第2章も張り切って行ってみよ~!