船員のアルカンとリックス【黒い砂漠冒険日誌363】

冒険日誌
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物々交換をしだして、初めて船員の能力をじっくりと見てた。

物々交換を始める前から居たアルカンと、途中から雇ったリックス。

同じレベルまで上げて、能力の違いが現れて来てるので今後雇用し続ける船員も確定かな。

船員アルカンとリックス

今、私の改良型エフェリア軽帆船で乗船可能な船員は二人。

いつのまにやら雇用してた、アルカンw

もう一人は、物々交換を始めてからエフェリアでフラフラしてたところを雇用したリックス。

ひっそりと船出を待ち、物々交換開始と共に乗船してくれたアルカン。

種族は、人間。

普段見慣れない顔なので、なんか微妙w

能力も平均的といったところです。

「古参船員」、「風の子」、「禁食修行者」、「先天的な力持ち」なんてスキルらしきものは何もない。

意味すらもわかってないのでいいんだけど。

次は、エフェリアでウロウロしてる所に、声をかけたら素直に付いて来てくれたリックス。

種族はゴブリン。

黒い砂漠のゴブリンは、働き者な印象。

だからといって、コキ使うとあとからしっぺ返しくらいそう。

アルカンと交代させて同じレベルまで上げたら、能力に差が付きました。

平均的な能力を持つアルカンに比べ、リックスは「目端」が高くなってます。

「めはし」と読むそうな。普段使わんからわからんw

目端が2.2%で、加速力の性能が上がるらしい。

■船員の能力■

・根気:速度
・目端:加速
・感覚:回転力
・腕力:ブレーキ

と、なっているようでその他にも性能的な意味があるようですが、今は把握してないw

とりあえずは、リックスを育てて行けばよさそう。

アルカンは、顔がレアっぽいので置いておくかw

物々交換を始めて、貿易船の材料集めしてたり、船員の事考えたり。

やる事多いですね、大洋の時代ってやつは…。

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